子だくさんママのぼやき

2008年06月30日

それぞれの心配

今日は幼稚園を休ませて、歯医者さんに連れて行きました
私の、じゃなくて こうちゃんの、です
小児専門の歯医者さんね

えらい子ちゃんで頑張ってきました

往復2時間の長距離で
ちょうど家に帰りついたのが13時
そのまま小学校の授業参観へ直行です
今日は4年生の授業参観日でした

モコの「書写」の参観をしたあと
特別支援学級の先生と懇談です

モコに関しては わりと順調
特に大きな問題もなく、モコなりにゆっくりじっくり課題に取り組み
「今ではわり算もできますよ〜」とのことでした

ただやっぱり運動会の日
ヨーイドン!のピストルを異常に恐がって
終始耳をふさいでいたので
「音に関しては敏感さが増してきているかもしれませんね・・」ということでした

そうなんです
モコはピストルの音、花火の音、風船が割れる音、遊園地のジェットコースターのゴオオオオオッていう音、ゲームセンターの喧騒が
まったくダメなんです
耳をふさいで逃げ回ります

その「音」への過敏さがやや増強してきたように思います
とは言っても、普段そんなに困ることではないので
べつに今どうこうしなきゃ、というわけでもないんでいいんですけどね


あとは脳の発達が身体の発達(すでに145cm)に追いついていないので
そろそろ初潮がくることを覚悟して準備しないと大変かな?
っていう話をしてきました

う〜ん・・・むずかしい
幼稚園児に生理のことをどう教えるか?っていうぐらい難しいことです
どうやって自分一人でトイレで対処することを教えようか?
なにより血だらけの恐怖にモコは冷静でいられるのでしょうか?
・・・・・・・
なるようにしかなりませんな


ついでにケンスケの校内の様子についても聞いてきました
授業中ちゃんと座っていられるのか、
クラスで浮いていないかなどなど
いろいろ心配はつきないわけですが
意外にも先生の答えは「けんちゃんは全く今のところ心配するようなことは無いんですよ」というものでした

でもそれは ケンスケに問題が無いという
うれしいご報告ではないのです

「それより何より、もっと心配な子が多すぎるんです・・・」という
もっともおそろしい事態の告白でした


そうか・・・やはりそうなのか・・・

なんとなくそんな気はしていました

すぐキレる
落ち着きがない
人との関わりが苦手
会話が成り立たない
精神的に幼稚

こんな子供がとにかく多い
この傾向が年々強くなっているのが
手に取るようにわかる

おそろしい現実です
社会全体が病んでいるのがよくわかります

39名の飽和状態のクラスの中で
問題児が何人も・・・・

学級崩壊寸前のところを
他のフリーの先生と特別支援専任教師5名が必死でフォローしている状態のようです

先生も頭を抱えていました


この日本
どんな未来が待っているんでしょうね




タグ:発達障害
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posted by クミ at 18:30 | Comment(2) | TrackBack(0) | 発達障害

2008年06月24日

今治水

おばあちゃんが先週帰ってから
一気に気がゆるんだのか
突然歯が痛み出した

しかも右側だけ3本
虫歯っていうわけじゃないんだけど
おそらく昔治療した歯の冠の中で炎症起こしてる

腫れもしてないけど、とにかく痛い
ズッキンズッキンして右側の頭全部痛む感覚
日に日に痛みが増してきて
歯医者は予約したけど金曜日・・・
それまでかなり待てない感じになってきてしまいました

で、ネットで調べたら
とにかく歯痛の緊急処置には「新・今治水」ってことだったので
さっそく今薬局で買ってきました

初体験です

ちっこいビンに黄色い液体
ピンセットと脱脂綿も入ってて780円

うお〜これが今治水か〜
と思いながら脱脂綿を小さく3つにちぎって丸めて
液体を浸します

虫歯の穴に詰めるって書いてるけど
虫歯の穴は無いので
痛い歯肉の近辺に塗ろうと
脱脂綿を口に入れたとたん!
もうドッテンこくぐらいの苦さに仰天っす!!
ちょっぴり唇についたところがビリビリビリビリしびれて
「ホントに大丈夫なの、これ?!」って恐怖すら感じました

でも痛さにはかなわないので
我慢してその恐ろしく苦い液体をぬりぬり・・・

口を閉めるのが恐かった

すぐに痛みはマヒしてきましたが
表面の歯茎がしびれてるだけで
歯の中はやっぱり痛い(泣

確かに穴の開いちゃった虫歯なら
コレ、ソッコーで効くでしょうね

まさしく「今、治す水」
強烈でした

金曜日まで長いなー
タグ:今治水 歯痛
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posted by クミ at 16:50 | Comment(6) | TrackBack(0) |

2008年06月22日

泣くなよ・・

6月に入っていよいよ幼稚園の給食が始まり
こうちゃんもめでたく2時帰りになりました

朝9時から午後2時までの5時間
どれだけ自由を満喫できるだろうと
ワクワク♪してましたが
案外あっという間に終わってしまうものですね
なんだかガッカリです

午前中は掃除と洗濯だけで終わってしまいます
うわ〜・・もうお昼だー・・と思って
イスに座ってテレビつけてぼーっとしてると
1時になっていて
「いかんいかん!あれもこれもやんなくちゃ!」と焦ってるうちに
もうお迎えに行かなきゃならない時間なのよね


と、そんな私の話はどうでもいいわけで

金曜日、小学校の遠足でしたの
春の遠足は徒歩遠足と決まっていて
1年生のケンスケは5キロほど歩いて山の上の
広大な芝生のあるリハビリ施設へお邪魔することになってました

我が家は学校の目の前で
とにかく「歩く」ってことが少ないので
いきなり往復10キロの道のりを歩かせられるのって
しんどいだろうな〜と・・・・・

特にケンスケの場合
ADHD(注意欠陥性多動性障害)傾向が強いので
一つのことを長く続けるっていう根性が無い
&我慢がきかないという欠点があるため
やっぱり心配でした

おそらくみんなと同じペースでは歩けないだろうな、と

でもモエコのときからお世話になっている先生もたくさんいるし
これまでずっと助けられてきて、とても信頼しているので
なるようになる!と朝送り出しました

午後1時半頃
用を足しに郵便局へ行ったんです

そしたら偶然郵便局の前を
1年生軍団がぞろぞろ歩いて帰ってくるのが見えました

もうみんなグッタリしているのがわかります

「うちのケンスケはどこにいる?」と探しても見当たらず
まずは郵便局に入って用事を済ませ
もう一度外に出るとちょうど1年生の列の最後尾が
ノロノロ歩いていているところでした

そしたら
ケンスケがいたーーーーーーーー!
ほんとの最後の最後にグダグダになってるケンスケを発見
道路に座りこんでました

「ケンスケ何やってるのっ!」と声をかけると
先生が「ケンちゃん良かったね〜♪神の救いだよ」と笑ってます

「ケンちゃんはもうここで解散でいいですよ」
と先生が言うのでそのまま連れて帰ることにしました

しょうがないな〜と思いながら手を引っ張って
郵便局の奥の駐車場まで連れて行こうとしたら
歩きながらケンスケが泣いてるんですよ

「もう帰れるんだから泣くことないでしょうよ!
 歩くのがそんなに泣くほど大変だったの?」ってあきれて言うと

「お母さんに会いたかったぁぁぁぁぁ・・うわぁぁぁぁぁ。・゚((T◇T゚)゚・。」
「もうお母さんに会えないかと思ったー。・゚゚・o(iДi)o・゚゚・。」って泣くんですよ

もう笑ってしまいました
なんじゃそりゃ?!ですね

きっとケンスケにとっては
その5キロの道のりが果てしなく果てしなく遠く長い終わりの無い旅に思えたんでしょうね
大人は「あとこれくらい」って感覚の見通しが立てられるけど
子供にはいつ終わるのかわからない道なので
よほど辛かったのでしょう

ちょっとした「母をたずねて3千里」体験だったようです

にしても情けない・・・・・・

この長男、どうやって鍛えたらいいんでしょう?


タグ:遠足
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posted by クミ at 19:18 | Comment(6) | TrackBack(0) |

2008年06月16日

おまわりさんに監視されてます

今朝7時半頃、家の真ん前の空き地に
赤色等を点滅させているパトカーが止まった
しかもミニパトじゃなくて
クラウンタイプ

警察の制服を着たおまわりさんが降りてきて
家の前の空き地に立ってるんです

ずーっと・・・

なにごとか?!

変質者でも現れたのか?

もしかして、ウチが見張られてる???
ダンナがなんかしでかしたのか?アセアセたらーっ(汗)
でもダンナはまだ寝てるし
わざわざ起こして聞くのもなんだかな〜

ちょうど窓からパトカーのピカピカ点滅する赤いやつが見えるので
気になってしょうがない
私もカーテン越しにじっとおまわりさんを観察
カーテン開けて目が合ったら恐いので
あくまでもカーテン越しです
何をするわけでもなくじっと立っているだけのおまわりさん・・
謎です

学校へ行く身支度している子供たちも
ちらちら窓の外を見ては
「まだいるよぉ・・なんなんだよー・・・」と落ち着かない

こうちゃんだけは「パトカー♪パトカー♪」と大喜びの大興奮

とうとう学校へ行く時間となり、
玄関を出るときに
「おまわりさんにちゃんと『おはようございます』って挨拶しなさいよ!捕まるよ!」とそれぞれの子供たちに脅しをかけ(笑)
送り出す

子供は緊張して「おはようございます」とご挨拶
おまわりさんも「おはようございます」とお返事
それだけ

 ?

なんだろう・・・

と、よその子供たちもぞくぞくと登校が始まった

そして学校の登校時間が終わり、歩く子供たちがいなくなると
おまわりさんはパトカーに乗って消えた

何を見張ってたんだろー
やっぱり変質者だろうか?
とりあえずウチの夫ではなくて良かったわ


そして午後1時
再びパトカーが同じ位置に出現!
またまたおまわりさんが立っている

続いて今度は違う車も数台やってきた
降りてきたのは黄色い蛍光色のジャンパーを着た
交通安全協会のおじさんたち5人

黄色い旗も持って立ってます
そこでやっと謎が解けました〜

空き地に登下校の子供たちが入らないように見張っているってわけです

なんでかっていうと先日から空き地の奥のほうで
大きな工場の建設が始まったから
いろんな機材があるのだった

で、子供が入ったら危険ということで
見張り活動が始まったんですね

びっくりしますよ
いきなり家の前におまわりさん立ってたら

でもかなり大きな工場ができるらしいので
これから何ヶ月もこのおじさんたち、立ってるんだろうか?
まさかおまわりさんは毎日立たないよね?
いくら田舎とはいえ、そんなにヒマではあるまい

でもなんかやだなー
おじさんズラっと並んでたら

玄関出づらいよ困あせあせ(飛び散る汗)


タグ:警察
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posted by クミ at 16:02 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2008年06月14日

介護生活は突然に

久しぶりの更新です
「ただいま〜」って気分です

なんとまあ、平和な日常に突然事件が起こりました
怒涛の5日間を過ごしていました
たった5日ですが、長い長い5日間でした

大変だったけど いい経験になりました



月曜日のこと
夕方にダンナから電話

「ばあちゃん(ダンナの母)が施設から逃げてきた」

!!!!

に、逃げたってどういうことよ?

この、
おばあちゃんが施設に入っているっていうのには
話せば長い前置きがあります


いつもはおじいちゃん(86歳)とおばあちゃん(78歳)は夫婦2人暮らし
おじいちゃんは頭はしっかりしてるけど
身体がガタガタでほとんど歩けない
おばあちゃんは身体はしっかりしてるけど
昨年から認知症が進行してしまい
ご飯を食べたかどうかも覚えていないし
人の顔も、おじいちゃんと自分の子供くらいしか覚えていない

おじいちゃんがおばあちゃんの記憶の部分をフォローして
おばあちゃんがおじいちゃんの動きをサポートして
日常生活のほとんどはヘルパーさんに入ってもらい
なんとか半年くらいやってきた

その大事なおじいちゃんが帯状疱疹で入院してしまい
おばあちゃんが一人になってしまうという事態に・・・
昼間はヘルパーさんがいてくれるのでなんとかなるが
夜はおばあちゃん一人では危険極まりない

そこでいろいろ検討した結果
老人のデイサービスセンターに短期入所してもらうことになった
おばあちゃんは激しく抵抗したが
なんとか見学にこぎつけて、その場で即契約⇒入所

おじいちゃんが退院できるまでほんの一週間くらいのはずでした
それが長引きニ週間に

おばあちゃんは一週間経った時点で耐えられなくなり
強引に家に帰ってきたというのです

近くに住むお姉さん二人は
嫁に出ているというのもあるし
おばあちゃんを預かれる状況になく、
うちのダンナが長男なので責任もあり
遠く離れたこの町へ、とにかく連れてくることになりました

それが月曜日のことです
本当に連れてこれるかどうかもわからなかったけど
仕事が終わってからダンナが車飛ばして迎えに行き
夜の8時におばあちゃんを乗せて帰ってきました


でもね、おばあちゃんには
嫁の私が誰なのかわからないんですよ
なのでまったくの他人といっしょ
オロオロしているのがわかります

その日は長旅の疲れもあってすぐに寝ました

そして火曜日の朝、さっさとダンナは仕事に行き
子供たちもおばあちゃんが起きる前にそれぞれ学校に行き
おばあちゃんが起きたときはすでに私とこうちゃんと3人のみ

おばあちゃんは誰だかわからない私を「奥さん」と呼び
何度も何度も家に帰りたいと懇願するのです

「迎えが来るから」と言って、一日中窓の外を眺め
20分おきに「ここはどこ?」「なんで私こんなところにいるの?」
「ここは誰の家?」「いつになったら帰らせてくれるの?」
「早くおじいちゃんの所に帰してちょうだい」と
何度も何度も同じことを言います

耳の遠いおばあちゃんに聞こえるように話すのは大変なことなんですが
そのつど同じ説明を大声で何度も何度も繰り返し説明します

いくら話してもすぐに忘れるんですが
根気よく話すしかないです

ノートを一冊用意して

ここは○○町で長男の家であること
私が嫁であること
孫が5人いること
孫の名前と年齢
おじいちゃんが退院するまでここに泊まってもらうこと

を、おばあちゃんの字で書いてもらいました

ここがどこなのか
目の前にいる私が一体誰なのか
いつ家に帰れるのか
それがわからなくて一番困っていて辛くて悲しいのはおばあちゃんです
少しでも役立てば、と思ってノートを用意したのですが
そんなノートを書いたことも忘れてしまうので
机の上に開きっぱなしで置いてあっても
そんなノートは目に入りません

結局何度も何度も私に聞きにくるのです

とても可哀想でたまらない気持ちになりました
どんなに心細く、不安でいっぱいなんだろうと・・・

でも何も力になってあげられない
同じ説明を繰り返すことしかできない

「おじいちゃんが退院できたら、私が必ずおばあちゃんを家まで連れて行くから、今は安心して休んでね」
ときには手を握り、
ときには背中をさすりながら
同じ約束を何度も交わす

そのつどおばあちゃんは不安だらけの寂しい瞳で私を見つめ
「本当に?」「騙してない?」
「本当に本当によろしくお願いします」と
手をすり合わせる

そしてまたソファに戻り
静かに水を飲み
窓の外を見つめる

暗くなってもカーテンを閉めず
ひたすら誰かの迎えが来るのを待っている

こうして長い一日を過ごす

これが5日間続いた

こうちゃんを幼稚園に連れて行くこともできず
散歩にも行けず
こうちゃんもストレスだらけで
泣いてばかりだった
でもどうにもならなかった

そうしてようやくおじいちゃんの退院が金曜日に決まり
帰れることが決まったのだが
「今日、おじいちゃんが退院できるから家に帰りましょうね」と
説明しても、それすら忘れて何度も「いつになったら帰れるの?」と
同じことを何度も聞くのだ

車に乗るまでその質問は続いた

子供たちの学校からの帰宅を待って
15時にやっと出発

1時間かけてようやくおじいちゃんの病院に着き、
おばあちゃんとおじいちゃんはやっと逢うことが叶った
おばあちゃんがとてもうれしそうに「おじいちゃん」と声をかけると
おじいちゃんは「やっと帰ったか」と言って手を伸ばし
泣きそうな顔で2人で手を握り合っていた
おばあちゃんは「今まで来れなくてごめんね」と何度もおじいちゃんに謝っていた

夫婦の絆ってすごいな・・・
感動しちゃった

元気なときはどんなに喧嘩してても
心の奥底ではこんなにお互い必要とし合ってる
本当に支えあっている
こんなに美しいことってないよね

2人にはこれからどんな未来が待っているのだろう
なんとしても離れ離れにならないようにしてあげたい

夫婦、ばんざい!


おやすみ^^

タグ:認知症 介護
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posted by クミ at 03:01 | Comment(5) | TrackBack(0) |

2008年06月03日

電子マネー初体験

北海道人にはまだまだ馴染みが浅い電子マネー
小銭を持ち歩かなくてもいいのは便利かな?
と思ってなんとか使ってみたいのですが・・・

ケイタイお財布の設定がわかりません

クイックペイを使いたいと思ってダウンロードはしてみたものの
画面に出るとおりにいろいろ入力して
クレジットカード番号まで登録して
ちゃんと最後まで手続きしたはずなのに
いざ使ってみようと思ったらエラーになりました

同じくEdyもわからずじまい

もうメンドクサくなってケータイではあきらめてたんです

そしたら最近、函館にスーパーのイオンができたんですよ!
さっそく行ってきたところ「WAON」っていう電子マネーカードをつくらないとポイント貯まらないっていうので作ってみました

セブンイレブンのnanacoカードも持ってないので
人生初の電子マネーカードです(大げさ(^o^;))

最初にサービスカウンターで5,000円でつくっておいて
ドキドキして会計行ったら
買い物の合計金額は8,000円超えてて
あら、足りないわ〜と思ってレジのお姉さんに
「あと5,000円追加で入金してもらっていいですか?」って聞いたら
「5,000円チャージですね?」と言い返され
内心「入金じゃだめなんかい?」と思いつつ
5,000円チャージ!!

カードをかざすときも
「表?裏?どっち?」とか聞いたりして
「どっちでもいいですよ」と言われ恥ずかしい

最後に「300ポイント入ってますから、あちらの機械でチャージして行ってくださいね」と言われたので
言われるまま機械に行ってみたものの
どのボタンを押すのかわからずドギマギドギマギ
テキトーに押したら合ってたみたいでなんとか終了

そのカードには残金が2,000円くらいあるはずだが
きっとその残額は次回来店する頃にはすっかり忘れていることでしょう

そしてまた使うときにドギマギするんだわ
いやねぇ

8,000円の買い物に10,000円使ってきたことが
どうも納得がいかない39歳の女です




タグ:電子マネー
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posted by クミ at 13:50 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記


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